トラックボールマウスって実際どんな感じか見てきた。

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トラックボールマウスが腕に優しいと聞きましたが実際はどのようなものなのか気になります。

大きさや使い心地を調べるには実際に店舗に行って調べるのが早いですよね。

早速、見に行ってきましたので、実際に見てきた感想を書いていきますね。

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実際に見てきた感想

エレコム トラックボールマウス M-HT1DRXBK

このマウスを見て最初に思ったのが大きさ。

手のひらと同じくらいの大きさなんです。

でかい!!

そしてボタンの多さ!

親指に3個とホイール。

トラックボールの右に2個、左に2個。

ボタンの多さに憧れを感じてしまいます。

トラックボールの大きさもすごい。

転がした感じもスムーズに動くし、楽しい!

トラックボールマウスはマウス自体は動かさないので、大きくてもマウスを置くスペースがあればいいので、わたしはこの大きさでも問題ありません。

価格は5000円~6000円

エレコム トラックボールマウス M-DPT1MRXBK

こちらも人差し指タイプのトラックボールマウスです。

上のマウスにくらべると一回り小さいです。が普通のマウスよりは大きいです。

親指にボタン4個とホイール。トラックボール右に2個、左に1個あります。

このマウスは少し傾きがついているので手のひらを乗せたときに楽な姿勢になりますね。

すごく高級感もあっていいです。

金額は9000~10000円(高級感あるって、高級だからね。)

エレコム トラックボールマウスM-XT2URBK

親指タイプのトラックボールマウスです。

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握った感覚は、従来のマウスと同じように人差し指と中指でクリックして、親指タイプでボールを操作するので、こちらほうが操作しやすそうです。

わたしは親指でトラックボールを動かす感覚は、ぜんぜん違和感を感じませんね。

ボタンも5個にホイール、ホイールもクリック+左右まであるのでいろいろと割り当ても出来るのでいいですね。

価格は3000円~4000円。

トラックボールマウスの中では非常に低予算で購入できます。

LOGICOOL ワイヤレストラックボール SW-M570

こちらのトラックボールマウスはインターネットで評価が高かったのですごくみたかったんです。

親指タイプのトラックボールマウスでボタンは4個になっています。

手のひらを乗せたときに少し角度がついているので、握りやすく出来ていました。

大きさは通常のマウスよりは大きいです。

価格は3500円~5000円

最近、新しいのでMXTBsって言うのが出てるんですが、こちらは角度調整まで出来るようなのでそちらのほうが性能的にはいいようです。

ですが金額が10000円ほどするようです。

ケンジントンワイヤレストラックボール K72359JP

こちらは手のひらタイプのトラックボールマウスとなります。

わたしが持ったときの写真です。

なかなかのサイズ感です。

ボタンが4個付いているんですが、ボールの周りを囲むようにボタンを配置しています。

メインで使うにはなかなかイメージがつかめない形をしていますね。

こちらの価格は10000円と結構お高めです。

まとめ

今回店舗を見に行ってわたしが購入似たのは、

こちらのエレコム トラックボールマウスM-XT2URBKを購入しました。

わたしの決め手として、ボタンの数とホイールに左右がついているのが良かったですね。

わたしは設定を、ホイールの左右でネットの進む・戻ると、左ボタンの横の2個のボタンにコピー・貼り付けを設定しました。

 

親指でのボール操作は3日ほどでなれました。使い慣れると普通のマウスよりかなり使いやすいです。

人差し指タイプのもかなり気になるのでみなさんも購入する際は、実際の店舗で見るのをおすすめします。

店舗購入は値引き交渉もお忘れなく。

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この記事を書いた人
やま

基本インドア派のサラリーマンブロガーやまです。
嫁と子供2人(女の子と男の子)の4人家族。
ワンピースのフィギュアコレクションは200体超え。
なにか将来まで形に残ることをしたいと考え雑記ブログを始める。
家族が疑問に思ったこと調べたり、自分の体験談などブログにして紹介しています。

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