サツマニアンヘスの準備で注意すべきは、へ!

フェス・ライブ

鹿児島県の桜島で開催されるザ・グレート・サツマニアンヘスティバル。

フェスは長時間屋外にいるので持って行くものや服装、あと雨の心配がありますね。

みなさんもこんな心配してませんか。

「フェスにはなにを持っていけばいいんだろう。」

「鹿児島は10月も暑いの?どんな服装がいいんだろう」

しっかりと準備をしてフェスを全力で楽しみたいですよね。

他にも!今回のサツマニアンヘスには他のフェスにはない必需品があるんですよ。

この事も含め、あなたがフェスを全力で楽しむために、フェスの必需品を紹介します!

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持ち物リスト

初めてのフェスの方も、初めてじゃない方も、なにを持っていくのか確認をしておかないと不安ですよね。

ここでは必需品とあると便利な物をまとめました。

必需品

こちらで紹介するものは必ず出発前に確認しておきましょう。

せっかくのフェスに参加すら出来なくなるのは、本当に最悪ですよ。

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  1. フェスのチケット(駐車場のチケット)
  2. 交通機関のチケット
  3. 現金 (カードなどは無くすと大変なので、現金のみ小さめの財布に1万円。物販ように1~3万円ほど)
  4. 携帯電話
  5. 保険証と身分証(もしもの体調不良時などにそなえて)
  6. モバイルバッテリー(充電が無くなったら色々不便です)
  7. 必需品が入る程度のバック(ウエストポーチやボディーバックにすればフェスの移動時も楽ですよ)

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あると便利なもの

こちらで紹介するものは無くても困らないでしょうが一応持っていれば困ったときに役立ちます。

そこまでかさばらない物が多いですので、持って行くのをオススメします。

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  • 日焼け止め (10月でも鹿児島はまだ日差しも強いです)
  • ジップロック (急な雨の時はスマホを入れて守りましょう)
  • ウェットシート (あれば何かと便利)
  • ビニール袋3つ×人数分(雨のときにバックが入るサイズ×1、靴ごと脚を入れれるサイズ×2雨靴代わりに。持ち帰りようのゴミ袋にもなる)
  • カッパ(100円ショップなどに売ってるポンチョタイプのコンパクトタイプのでもいいと思います)

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サツマニアンヘスならではの必需品

桜島で開催と言うことは、雨の心配だけじゃなく,へ(鹿児島弁で火山灰の事)が降るかもしれません。

火山灰が降ると目を開けるのも、息をするのも大変です。

少なくともマスクだけでも持っていくようにしましょう。

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  • マスク (できるだけ隙間が少ない物がいいです)
  • めがね (隙間が無いのがいいのですが、なかなかむずかしいですよね。無いよりはあったほうがいいです)

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灰が降ると降っている最中もですが、降った後に大勢の人が移動するときにも灰がまいますので気をつけてください。

着ていくもので気をつけること

楽しいフェスです。ファッションを楽しむことも大切です。

好きなバンドのTシャツやタオルをもって応援するのはテンションも上がって楽しいですよね。

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ですが、野外フェスは1日外で歩き回ります。たとえば、サンダルやヒールで1日歩き回ると疲れるし怪我をする恐れもありますよね。

ですので、ちゃんとフェスにあった服装で楽しみましょう。

参加した時の状況をまとめましたのでこちらも参考にどうぞ。

サツマニアンヘスでの服装はこれ。鹿児島10月のフェスはまだ暑いの?
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  • Tシャツ予備のTシャツを1枚持っていくといいですよ。鹿児島の10月は暑いです。午前中でも汗をかくので、必須です!
  • 靴 履きなれた歩きやすいものにしましょう。
  • 帽子鹿児島は日差しもまだまだ強いです。熱中症にも気をつけないといけません。
  • タオル タオルは必ず持って行きましょう。物販で好きなアーティストのを買って使うのもいいですね。

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動きやすい服装で参加をするのがいいと思います。フェスでは動き回りますので、服装で行動をせばめられるとせっかくのフェスでストレスを感じてはもったいないですからね。

まとめ

桜島の噴火は予測できませんので、火山灰対策はしておいたほうがいいです。

とくに県外から来られる方は灰になれていないでしょうからね。

逆に火山灰を体験するのもラッキーかも知れないですね。

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この記事を書いた人
やま

基本インドア派のサラリーマンブロガーやまです。
嫁と子供2人(女の子と男の子)の4人家族。
ワンピースのフィギュアコレクションは200体超え。
なにか将来まで形に残ることをしたいと考え雑記ブログを始める。
家族が疑問に思ったこと調べたり、自分の体験談などブログにして紹介しています。

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